友人葬儀 ― 2022/07/23 10:19
立ち向かってみたり、諦めてみたり、
自分で対処出来るならば
まだそれなりの思い切りもあるでしょうが、
突然の人の死には何もできなかったという
後悔に近い残機にも似た感情が残ります。
30歳も歳下でしたが頼もしく、
この5年間は公的な仕事ばかりか、
私の個人的な演奏にも協力をしてくれて、
歌うことだけではなく、
人を纏めて先頭に立つという能力にも長け、
創作と想像力に全身全霊を傾ける姿に
年配として、ある時は遠くから拍手を送り、
近くにいれば声をかけて肩を抱き、
共演したら熱の篭ったままのフォーマル着に
手を当てながら、彼の情熱を掌に受けて、
頼もしくそして一緒に何度も乾杯をした。
弟さんと電話で話し、人懐っこい抑揚の効いた
兄貴にソックリな声を懐かしく聞き、
昨日は挨拶に立ったお父様の声が、
美しいテノールで彼の声のルーツを知った。
悲しみに暮れる中なのに、
立派な挨拶で、家族の愛情を思い知った。
あと30年40年と歌えた期待をされた人物。
音楽とか芸術ではなく、真っ直ぐに相手を見る姿に
常に真摯に生きる彼の思い出だけが残った。
残された者も悲しみに暮れるが、
どうせ残されたなら、彼のためにもう少し頑張ろう。
無事終演 ― 2021/08/08 22:42
2年以上前から企画が生まれて、
昨年は一度流れまして、
今年度やる話が湧いた時にも半信半疑でしたし、
オリパラに紐付いた共催公演だけに、
7月早々に無観客が決定した時には、
失望感と公演への焦燥感が同時に去来しました。
以前の私ですと、
自分で企画して逃げるも投げるも、
実行するら決断するのは自分でしたが、
組織の中にいると勝手にはできないどころか、
様々な助け舟を出してくださり、
落ち着きながら対処して行ったのだと思います。
無観客ライブ配信であることが早くからわかり、
逆にいえばそこに徹せねばならず、、
良い公演であると同時に
最高の番組である必要も生まれたわけです。
新しい組織の縁と、
20年以上も昔からの長い付き合い、
いわば阿吽の呼吸で仕事を進められる方々の世話になり、
どうにか息切れもせずに進めました。
公演の2日前からは、現場ですので、
様々なことに気を気張りますが、
もうまな板の鯉でもあり、
全ての関係者、出演者の力を信じながら進むのみでした。
こういう時にジタバタしても仕方なく、
ジックリと音楽と言葉に向き合うと、
そこまで思考した事で自然に答えも導き出され、
混沌とした中でも見えるものは常にクリアでした。
劇場の素敵な空間が色付けられ、
最後に演奏者や歌手が舞台に立ち、
息吹を差すことで作品に力が生まれます。
こうなると楽しさしかないもので
順調に公演までたどり着いたのでした。
ライブ生配信は、アーカイブとして再度配信されます。
目処は2週間後ですが、
底からは1年間みなさんにみてもらえますので、
様々な感想を寄せて頂きたいです。
しかし、実現に漕ぎ着けてよかったです。
全ての分母にコロナ禍という
状況が構えていることを思うと、
中止の恐れもあり、内部での感染者が出れば、
やむなく中止を選ぶ可能性さえありました。
どんな公演でも、一様に大切ですが、
準備が長かった公演ほど、終演に安堵します。
長くなりましたが、
全ての出演者、関係者に深くお礼をいたします。
ありがとうご合いました。
8月7日配信ライブ公演 ― 2021/08/07 15:01
オリパラの熱戦が続いておりますが、下記公演を神奈川県主催、神奈川フィルで制作しておりますので是非皆さんにご視聴頂きたいです。
組織委員会の公式共催プログラムに選出されながらも、残念ながら無観客ライブ配信公演になりました。どなたでも無料でご覧になれますので、多くの皆様にご覧いただきたく存じます。
東京2020 NIPPONフェスティバル共催プログラム
「静、愛と死 ~能とオペラの融合による創作舞台~」
2021年8月7日(土)15時〜17時 神奈川県民ホールより、
〈神奈川フィルYouTubeチャンネル〉により生配信いたします。
https://youtube.com/c/kanagawaphilharmonic
※この配信は改めて後日アーカイブとしても配信いたします(配信日未定)
また、無観客にはなりましたが、公演特設HPを開設しております。
この公演の見所、詳細を案内しておりますので、参考になさってください。
公演特設ページ:https://special2108.kanaphil.or.jp
■静御前の半生を、能とオペラの融合を試みながら、創作公演といたしました。
第一部の能は「船弁慶」の前能を半能として、シテ方に中森貫太氏(鎌倉能舞台)、第二部は、三木稔作曲/なかにし礼台本によるオペラ「静と義経」(1993年鎌倉芸術館開館委嘱初演作品)を、2019年に再演した日本オペラ協会ソリスト、神奈川フィルの演奏によりダイジェスト上演いたします。
■能は特設舞台ではありますが、四拍子、地謡が入り、オーケストラには、邦楽器として二十絃、小鼓が加わり、語り部分には薩摩琵琶が入ります。照明も含めて本格上演となる創作舞台です。
■能「船弁慶」では、都を追われた源義経が西方へ静を伴い船で立とうとしますが、弁慶に咎められ、義経は静を都に返す決心をします。別れの白拍子の舞が、前能のクライマックスです。
オペラ「静と義経」の物語は、数ヶ月後に東を目指して旅立った二人の、吉野山での別れの場面から始まります。厳冬の山越に、堪らず義経は静を都に返す決心をすると、平泉を目指し旅立ち、これが二人の今生の別れになってしまいます。
子供を孕っている静でしたが、春に鎌倉に召喚され、義経の兄頼朝請われて白拍子を舞います。母磯の禅師は静を気遣い、静は産まれ落ちた義経との子供の行く末に悲観すると、さらに義経の死を知らされ絶望の淵に立たされます。
義経と子供への愛、そして絶望を見た末の死。
能とオペラで繋がる二つの静を、音楽も含めた様々な融合でご覧いただきます。
劇場至上主義 ― 2021/01/26 22:59
2021年元旦 ― 2021/01/01 18:59
少々寒くても、晴天に恵まれ、
細やかながら小さな親戚として集まり、
遠い春を期待して乾杯をしました。
2020年のこのブログも悲喜交交の中では
筆もキーパンチも進まず、
残念ながら順風な日常の書写しには
ならなかった様です。
近年のSNSの流行と利便性にこのブログも
若干汎用性に欠ける様に感じていましたが、
昨年はそのSNSをも更新が進まないほど、
気持ちが前向きになれない時代、いや状況が
日本どころか世界中に満映してしまった様です。
若い方にとっては、時間ごと早く通り過ぎて、
この世界的な疫病の時代が無くなる日を
一刻も早く迎えたいと思っているかも知れませんが、
何せ歳を重ねると一刻を無駄にしたくなく、
そんな時代でも精々生きないと人生がもったいなく
反面辛い毎日を直視するのかも知れません。
オーケストラを支える仕事に奔走をした昨年ですが、
音楽というより、この時代における芸術文化を
試行錯誤しながら過去のあらゆる困難な時代と比較するならば、
これもまた時代に訴えられるか、それ自身の力と、
自分たちの器量も試させられていると、
常に真摯になろうとは努力を続けました。
年末に感染者の数が圧倒的に増えました。
これが沸点か、また新たなステップでしょうか。
時代を運をまかすか、人間の倫理に身を委ねるか、
考えて見ても、手指を洗いマスクをする位しか
抵抗もしくは攻撃する術がないことが虚しく、
溜息を吐きながら日々カレンダーを捲るばかりです。
公演機会をようやく整えて少しまともな演奏会と、
仕事の整えができる様になりましたが、
このままではまた逆戻りかと思うと、昨春から受けてきた
ボディーブローが鳩尾の辺りに痛みを覚えます。
さて、、嘆いていても仕方がない。
せめて少しでも良いこと、前向きな今年を考えて行きたいです。
お陰様で家族も親も健康にお正月に集まりました。
細やかなこんな事も期待できない食卓が世界中にあるので、
心から有難いと思う次第です。
今年は、大きな抱負も目標も持てないのですが、
強いて言えば、心折れぬ様に先に進む事ですね。
周りの方々が、どうか平穏にいて欲しい事と、
未来ある方々が、僅少でも希を持ってくれる事、
この二つを願いにしようと思います。
色とりどりに料理された美味しい正月の愉しみ、
これだけでも嬉しい正月と感じます。
若い世代 ― 2020/10/02 23:43
オーケストラの運営をしているので、
毎日のように、公演の相談、新しい依頼と言った
案件が舞い込みます。
ありがたい事ですが、
この中から公演として全てが成立していくわけではなく、
話で終わってしまうものから、見積もるもの、
またお会いして話を伺ったり出掛けて行ったりする訳です。
そんな案件の1つでありましたが、
若い方、地方で創作活動を続ける方に会いました。
その方をサポートしてマネージメントをしようとする
もう一人の方も一緒に同席しての御来訪でした。
遠くから新幹線、また飛行機で駆けつけてくださり、
様々な情報交換やコロナ禍での現状の話に始まり、
様々な質問も受けたりしていると、
マネージメントをやっている方の知識と情報の多さ、
日本のプロオーケストラへの深い愛情も窺えて、
こちらが嬉しくなることばかりでした。
一方のクリエーターの彼も、若いながらに、
音楽に対する様々な考えや理想を持ちながら、
実際に自分の作品に反映させて完成させています。
感心しながら応援をしたくなる発想ばかり。
新しい才能が開花するまでの道のりは本当に大変。
アイドルが突然生まれ出るのではなく、
丁寧な準備や心構えが必要なのと同じく、
クラシックの世界でも、
周到な準備や努力、応援や経済力も必要です。
でももっと大事なのはバイタリティ、つまり「意欲」です。
2人の若い話を2時間近く正面で聞きながら、
「この方達は今、人生を掛けて対峙しているのだ」と
胸に込み上げる感情を覚えました。
自分がプロデュースや企画を立ち上げた若い当時、
大阪に出向いて大会社のサポートを頼んで玉砕したことや、
なんだか分からないうちに事は進み、
結局周りの方々に応援されながら成し遂げた海外公演など、
思い出せばキリが無いほどの経験がありました。
目の前の若者は、経験などとは関係なく、
自分たちの考えや理想、そして現実とのギャップも考えながら、
現在では経験を踏みながら試合巧者になってしまっている
私に全てをぶつけに来ていると感激もしました。
同じ時刻に同空間で同じ空気を吸って生きていても、
見えている風景や描いている空想は、
それぞれの生きて来た時間によって全く違います。
この2人と話をしていくうちに、
次第に自分が恥ずかしくなるような気さえして来ました。
大きなエールを送りましたし、また会いたい青年たち。
教わるのは経験豊富な方ばかりからではなく、
大きな大きな器を磨き上げている若者からでもあると感じ、
大変染み入りました。
写真、全く本文とは関係ないのです・・・。
”とらや”さんのパリ店出店40周年記念で売られていたブースに
あまりにも美味しそうな餡子(あんこ)が売られていて、
荷物になるので買わなかったのですが、
次通りかかった際には買ってやろうと野心を剥き出しにした、
そんな備忘録です。
疲れた心には甘いものです。
花から花へ ― 2020/09/30 22:26
仕事の関係で定番のオペラ<椿姫>を聴く機会も、
若い時には演奏機会もたくさんありました。
むしろ今では名作の古典すぎて改めてプライベートで
聴く気は無く避けるほどでした。
しかしです。
来週アリアをやるのでふと目の前のCD盤に手が伸び
頂いたオペラ<椿姫>の封を切りました。
1990年10月12日の東京文化会館でのライブ録音です。
このCDは昨年2019年9月29日に急逝された
ソプラノ佐藤しのぶさんが主役ヴィオレッタを歌っているCDで
喪主の指揮者現田さんから香典返しとして頂戴したものでした。
素晴らしいのは解っていたし、
この名盤はもうすでに販売された時から
話題の名盤だったのも良くわかっていました。
しかし、封を開けて進んで聞く気になれなかった・・・。
前述のように聴き飽きたからではもちろんない。
生前の歌声を聴けることほど有難い事はないのですが、
同時にその声が聞かれない事悲しい事は無いのです・・・。
何の気なしに目の前にあったので、封を切ったのです。
その日が1周忌の命日などとは考えずにCDを掛けていました。
本当に素晴らしい歌声なのです。
イタリアに留学後<椿姫>ヴィオレッタでデビューして
格段の成果を上げながら、オペラディーバの階段を確実昇った。
<椿姫>の録音や歌っている回数も計り知れないとおもうが、
この録音はライブとして聴いても神懸った白眉である。
悲しさから懐かしさ、そして尊さに変化していくのだろうと
しのぶさんの歌声を聴きながら再び冥福を祈るのです。
例年に比べると秋を感じる事が多い気がする9月でした。
コロナ禍で愉しい事も少なく、滅入る事ばかりですので、
身体で施しを感じられる季節の贈り物は他には代えがたい。
10月も頑張ろう。
シネマミュージック ― 2020/09/20 20:39
気がついたらシルバーウィーク、
9月ももうすぐ終わろうかという時期になっているのです。
ご無沙汰いたしました。
オケの仕事が忙しくなると、途端に余裕はなくなり、
このブログも放置が続きますね。
そうはならない様に気を付けているのですが。
もう間近なのでこのスペースで宣伝というわけにも
なかなか行かないのですが、
ちょっと面白い演奏会の企画です。
9月23日ですので、本当に間近・・・
神奈川フィルHPより:(参考)
https://www.kanaphil.or.jp/concert/1624/
毎年行っている自主公演でもありますが、
ポップスの公演です。
1920年代の終わりから、30年代を中心にして、
戦後(第二次)1950までの映画音楽をやります。
映画音楽全盛期というと、
どうしても戦後でもアメリカの娯楽映画、
そしてミュージカル映画を演奏する、聴く機会も
多くなると思うのですが、
戦前のトーキーに変わった頃というのは、
なかなか聴く機会がないものです。
私はオペレッタを散々やって、
またウィーン、ベルリン、パリといった、
この頃のクラシックと娯楽の音楽の中間を
行ったり来たりしてきたので、
資料も併せてたくさん持っているのですが、
今回はその辺りの時代からピックアップした
企画にすることができました。
ただね、
シルバーウィークという超おおきなイベント。
抑圧された移動制限的この夏の規制が解かれて、
初の休み、、の次の日の平日の夜なので、
少しマニアックな企画は集客も大変です。
いやこの企画に限ったことではないのですが、
50%制限が解かれても、
なかなかお客様が心配もなく足をホールに向けて
きてくださるには時間がかかります。
それでも我々は粛々といつもと同じ様に準備をして、
さらに感染予防を優先に考えながら徹しています。
ヨコハマ・ポップス・オーケストラ
(神奈川フィルハーモニー管弦楽団)
〜〜スクリーンミュージックの誕生〜〜
9月23日19時開演
横浜みなとみらいホール 大ホール
気が向けばいらしてください!!!
https://www.kanaphil.or.jp/concert/1624/
ビアズレイ ― 2020/08/31 21:23
読了してから、戯曲、そしてオペラのサロメと
作者であるO.ワイルドが気になって、
改めて聴いてみたり調べたりして、
記憶と関係性をはっきりさせていましたが、
この小説のメインストーリーである、
画家ビアズレイの事もさらに気になっていたので
こちらも少し調べていました。
そんな折、古書店で面白い本を見つけました。
「ビアズレイの芸術と系譜」
昭和51年発刊の本ですが、
ビアズレイの26年間の短くも濃密な生涯を紹介し
作品製作の経緯や人間関係も描いています。
ここまでは他の本と同じですが、
この系譜という部分が面白く、
日本にサロメの挿絵始め彼の作品が紹介された歴史、
そしてその後の彼に影響をされた文芸家、美術家など
の作品などを紹介しています。
当時の現代アートの旗手としてもてはやされた
ビアズレイと日本の表現者たちの関係を
様々な角度から描いています
古本屋巡りは昔から好きですが、
再販されない専門書の内容は
インターネットサイトでも見つける事が困難です。
こういう本を偶然見つけたり、
他の本を探しているときに出会うから
また楽しくなりますね。
ビアズレイ、
しかしながら恐ろしい26年の激動です。
ビアズレイの芸術と系譜
関川左木夫著
東出版
昭和51年発刊
定期演奏会 ― 2020/08/23 10:51
深々とする機会はないのですが、
今日はしたくて仕方がないくらいの演奏会でした。
2月下旬、辺りの様子を見廻しながらも
どうにか主催の公演をいたしましたが、
3月に入ると新型コロナウィルスの影響が凄まじくなり、
全ての実演家、団体は横並びになり公演を自粛しました。
私どもも3月6日の主催公演を取りやめにして、
様子を見るつもりでいましたが、
想像したくない方向に状況は向かい、
そこからは世界中の方々がそうであるように、
感染予防という努力が優先されることになりました。
7月23日から依頼されていた演奏会を実施再会しましたが、
今日ようやく主催公演の再会、というより今年度初めての
演奏会を実施することができました。
これまで、それ以前の日常に比べてしまえば、
厳重なロビーの体制からスタッフの姿、客席の使用方まで、
全て所謂新しい日常というものに囲まれながら、
それでも淡々、粛々と舞台の準備を進めていきました。
プロオーケストラは演奏家も固定給で支払い運営し
財団化している団体をが多く、また補助金、助成金、寄附金、
などの収入で補填をして、
どうにか運営をしているところが殆どです。
数ヶ月休止をして収入が途絶えただけで財務状況が悪くなり、
存続の危機に陥るところもほどんでしょうから、
これは社会問題として扱われるぐらい、
現状の打開にどのオケも必死になって情報を集めて、
また再開に向けては、状況と世論を見定めて、
舵を切らなくてはいけなかったと思います。
また首都圏と地方のオケでは少し状況が変わるかと思いますが、
人口集中により感染者の数が高い東京はじめ関東では、
なかなか再開までは諸条件も厳しかったですね。
4月がシーズン最初のコンサートでしたが、
ようやく新シーズンが始まりました。
残念ならが海外から招聘予定のアーチスト2名の出演を
断念しなければならなかったのですが、
指揮を鈴木秀美氏に委ねながらプログラムも再考しました。
私の仕事は最後は演奏を聴きながらお客様の様子を伺ったり、
演奏する皆の状態を確かめたりしますが、
演奏家が入った瞬間から最後は、全員が舞台からハケても
盛大な拍手は止まず、もう一度鈴木氏がカーテンコールを
行うところまで皆さんの強い拍手は続き、
心より感謝を申し上げた次第です。
日常だと思っていたコンサート1つ作るのにこんなにも苦労し、
音楽がある生活を有り難いと感じた日はありませんでした。
恐れているだけでは何も起こらず、
しかしながら身長丁寧に進めていこうとも感じています。
関係者も皆さん
ありがとうございます。これからも応援ください。










最近のコメント