狛江花火大会 ― 2010/08/05 23:57
Yes Yes Yes !!
といった感じの花火大会でした。
5年振り(6年振り?)の花火大会は、
市民の待ちに待った念願のイベント。
そして「音楽と光の祭典」と称し、
市制施行40周年に合わせての開催。
花火に先駆け1時間の音楽ステージ、
プロデューサーを任命されものの、
予算と準備期間の無さに辟易しながら、
この数ヶ月前、様々なやり繰りは難航。
しかし、素晴らしい出演者の協力で、
3団体総勢30名の出演となりました。
名古屋を本拠にするGONNA(ガナ)は、
マリンバと和太鼓の団体。
技術的に高度な事はあたりまえですが、
ポップに魅せるパフォーマンスが、
人気の愛されるグループ。
昨年の北杜国際音楽祭でお世話になり、
この縁での出演依頼となった。
忙しい夏の公演予定の合間を縫って、
大所帯で東京に乗り込んでくれたし、
相変わらずの礼儀正しさ、
笑顔とやる気には感謝感謝でした。
地元の和太鼓グループ「きんたの会」は、
実はGONNAの大ファン。
地元で根を張り頑張る愛好家に、
憧れのGONNAとのセッションを
是非実現させたく出演していただいた。
プロの演奏家に混ざって舞台に乗るのは、
厳しい事をよく承知の上、
出来ることの最大限を見せてくれました。
GONNAと一緒の舞台経験は、
尚一層の励みとなるでしょうね。
ギリギリまで調整をしてくれたスタッフ、
親御さんにも心より感謝です。
そして狛江出身の歌手Cokuri。
彼女の実力は確かなもので、
初顔合わせの他の出演者もベタ褒め。
ピッチ、リズムの正確さ、
音楽の基礎がしっかりしていると、
心の底から気持ちがいい。
聴衆を考えながら、
良い歌を歌ってくれました。
サポートメンバーでもある、
先輩筋のKiYOMiさん一生さんにも、
心からありがとう。
10時過ぎから多摩川土手に行き、
様々な打ち合わせを経て、ゲスト到着。
ステージの建て込みは万端ですので、
楽器をセッティングしてリハーサル。
すべて予定通りの進行、
皆で演奏の狛江市のうた「水と緑のまち」
を今回用のVer.でリハをして完了。
花火打ち上げ時間は決まっており、
ライブは時間との勝負ですが、
終演時間はピッタリ1分の狂い、いや、
電波時計によれば10秒差もなし。
これは大事なことでしたので、ホッ。
MCを一緒に担当していただいた、
白百合女子大の放送研究会の
麻友さん、あずささんにも感謝。
それから音響、照明はじめ、舞台監督、
早くから熱中症ギリギリの攻防をした
バイト君にもありがとうです。
事故もなく、35度超えの猛暑でも、
熱中症も皆無の終了で、
皆さんの安全と体を守る立場としても、
肩の荷が下りました。
この日だけ抜け出して精神誠意仕事。
またすぐ山に戻りますが、
私はずっと西よりの太陽を受けて、
左腕を中心に日焼け・・・・。
次の日の楽屋の写真を掲載です・・・。
次の日は、
午前8時に出発ですが、
花火に負けじときっちり打ち上げ、
深夜の帰還であります・・・。
といった感じの花火大会でした。
5年振り(6年振り?)の花火大会は、
市民の待ちに待った念願のイベント。
そして「音楽と光の祭典」と称し、
市制施行40周年に合わせての開催。
花火に先駆け1時間の音楽ステージ、
プロデューサーを任命されものの、
予算と準備期間の無さに辟易しながら、
この数ヶ月前、様々なやり繰りは難航。
しかし、素晴らしい出演者の協力で、
3団体総勢30名の出演となりました。
名古屋を本拠にするGONNA(ガナ)は、
マリンバと和太鼓の団体。
技術的に高度な事はあたりまえですが、
ポップに魅せるパフォーマンスが、
人気の愛されるグループ。
昨年の北杜国際音楽祭でお世話になり、
この縁での出演依頼となった。
忙しい夏の公演予定の合間を縫って、
大所帯で東京に乗り込んでくれたし、
相変わらずの礼儀正しさ、
笑顔とやる気には感謝感謝でした。
地元の和太鼓グループ「きんたの会」は、
実はGONNAの大ファン。
地元で根を張り頑張る愛好家に、
憧れのGONNAとのセッションを
是非実現させたく出演していただいた。
プロの演奏家に混ざって舞台に乗るのは、
厳しい事をよく承知の上、
出来ることの最大限を見せてくれました。
GONNAと一緒の舞台経験は、
尚一層の励みとなるでしょうね。
ギリギリまで調整をしてくれたスタッフ、
親御さんにも心より感謝です。
そして狛江出身の歌手Cokuri。
彼女の実力は確かなもので、
初顔合わせの他の出演者もベタ褒め。
ピッチ、リズムの正確さ、
音楽の基礎がしっかりしていると、
心の底から気持ちがいい。
聴衆を考えながら、
良い歌を歌ってくれました。
サポートメンバーでもある、
先輩筋のKiYOMiさん一生さんにも、
心からありがとう。
10時過ぎから多摩川土手に行き、
様々な打ち合わせを経て、ゲスト到着。
ステージの建て込みは万端ですので、
楽器をセッティングしてリハーサル。
すべて予定通りの進行、
皆で演奏の狛江市のうた「水と緑のまち」
を今回用のVer.でリハをして完了。
花火打ち上げ時間は決まっており、
ライブは時間との勝負ですが、
終演時間はピッタリ1分の狂い、いや、
電波時計によれば10秒差もなし。
これは大事なことでしたので、ホッ。
MCを一緒に担当していただいた、
白百合女子大の放送研究会の
麻友さん、あずささんにも感謝。
それから音響、照明はじめ、舞台監督、
早くから熱中症ギリギリの攻防をした
バイト君にもありがとうです。
事故もなく、35度超えの猛暑でも、
熱中症も皆無の終了で、
皆さんの安全と体を守る立場としても、
肩の荷が下りました。
この日だけ抜け出して精神誠意仕事。
またすぐ山に戻りますが、
私はずっと西よりの太陽を受けて、
左腕を中心に日焼け・・・・。
次の日の楽屋の写真を掲載です・・・。
次の日は、
午前8時に出発ですが、
花火に負けじときっちり打ち上げ、
深夜の帰還であります・・・。
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